ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック2008受賞

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ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリックとは省エネルギー性能の高いオール電化住宅を供給しているハウスメーカーを表彰し省エネルギー住宅の普及を訴えることで地球温暖化防止等の活動のひとつとなることを目的として2007年度から開始されたという事です。

この度、わが社の 『ソネケン工法 いやしろの住まい』 が優秀賞と合わせて地域賞を頂くことが出来ました。
そして、3月19日14時より霞ヶ関ビル33階「三保の間」において表彰式が行われました。

審査委員会の方々から詳しく選考理由や講評を頂いたその中の一部ですが
環境問題を気にするかというリサーチのデーターの結果
2006年   48.5%
2007年   64.4%
2008年   69.1%
と、年々高いパーセンテージを保ち人々の関心は高くなっているとお話がありました。
また、95%に及ぶ人が地球温暖化が進んでいると感じているというデータもあるそうです。

省エネルギーやエコロジーに関しては褒め称えられる事としてではなく当たり前の事として取り組んで行かなければならないことなのだとあらためて感じました。

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